ソウルでは、歴史を感じる場所をゆっくりと歩く時間もありました。
昌徳宮 をはじめ、
三清洞、
北村韓屋村 といったエリアは、
落ち着いた空気が流れていて、歩いているだけで気持ちが穏やかになります。


日本とはまた違う、歴史の重みと静けさが印象的でした。
一方で、
南大門市場 や
明洞 に行くと、
まったく違う世界が広がっています。
屋台が並び、人であふれ、活気に満ちた空間。

そのにぎやかさもまた、ソウルらしさのひとつだと感じました。
静かな歴史と、にぎやかな街。
正直、人が多すぎて少し驚くほどでした。
そのにぎやかさもまた、ソウルらしさのひとつだと感じました。
その両方を感じられるのが、今回のソウルの印象です。
そして忘れてならないのがお洒落なホテルのレストラン、朝食で利用しました。ゆっくりと優雅に過ごせた弾丸旅行でした。

